Question
自分の「エルフェンノーツ~狂奏のラプソディア~」の『①:自分の中央のメインモンスターゾーンにモンスターが存在する限り、相手モンスターはそのモンスターにしか攻撃できない』効果が適用されている状況で、相手モンスターが自分の中央のメインモンスターゾーンに存在するモンスターに攻撃宣言しました。
この時、自分の「耀聖の波詩ディーナ」の『③:相手ターンに発動できる。自分のメインモンスターゾーンの、このカードと中央のモンスターの位置を入れ替える。その後、相手の手札をランダムに1枚選んでエンドフェイズまで表側で除外できる』効果を発動し、処理が行われた場合、その戦闘はどうなりますか?
この時、自分の「耀聖の波詩ディーナ」の『③:相手ターンに発動できる。自分のメインモンスターゾーンの、このカードと中央のモンスターの位置を入れ替える。その後、相手の手札をランダムに1枚選んでエンドフェイズまで表側で除外できる』効果を発動し、処理が行われた場合、その戦闘はどうなりますか?
Answer
戦闘の巻き戻しが発生しますので、相手モンスターは「耀聖の波詩ディーナ」に攻撃するか、攻撃をやめるかを選びます。(「エルフェンノーツ~狂奏のラプソディア~」の①の効果は、相手モンスターに攻撃を強制させる効果ではありません。)
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2025-11-27
