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ペンデュラム効果
このカード名の②のP効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:モンスターがリバースする度に、このカードに糾罪カウンターを1つ置く。
②:900LPを払って発動できる。デッキから「糾罪巧」カード3枚を相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。その1枚を自分の手札に加え、残りをデッキに戻す。
①:モンスターがリバースする度に、このカードに糾罪カウンターを1つ置く。
②:900LPを払って発動できる。デッキから「糾罪巧」カード3枚を相手に見せ、相手はその中からランダムに1枚選ぶ。その1枚を自分の手札に加え、残りをデッキに戻す。
補足情報
2026-01-23
【①のペンデュラム効果について】
■ペンデュラムゾーンで適用するチェーンブロックの作られない効果です。
■リバースしたモンスターの数ではなく、リバースした回数に応じて適用されます。(カードの効果によって同時に複数体のモンスターがリバースした場合、処理は1度だけ適用され、糾罪カウンターを1つ置きます。)
【②のペンデュラム効果について】
■ペンデュラムゾーンで発動できるチェーンブロックの作られる効果です。
■自分メインフェイズに発動できます。
■ペンデュラムゾーンで適用するチェーンブロックの作られない効果です。
■リバースしたモンスターの数ではなく、リバースした回数に応じて適用されます。(カードの効果によって同時に複数体のモンスターがリバースした場合、処理は1度だけ適用され、糾罪カウンターを1つ置きます。)
【②のペンデュラム効果について】
■ペンデュラムゾーンで発動できるチェーンブロックの作られる効果です。
■自分メインフェイズに発動できます。
カードテキスト
①:手札のこのカードを相手に見せて発動できる(この効果を発動するターン、自分は裏側守備表示でしかモンスターを特殊召喚できない)。手札からモンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。
②:カードをセットする効果を含む、カードの効果を相手が発動した時、裏側表示のこのカードを表側守備表示にして発動できる。デッキから「糾罪巧」カード1枚を手札に加える。
③:このカードがリバースした場合に発動する。相手フィールドの魔法・罠カード1枚を破壊し、手札からモンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。
②:カードをセットする効果を含む、カードの効果を相手が発動した時、裏側表示のこのカードを表側守備表示にして発動できる。デッキから「糾罪巧」カード1枚を手札に加える。
③:このカードがリバースした場合に発動する。相手フィールドの魔法・罠カード1枚を破壊し、手札からモンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。
補足情報
2026-01-23
【①のモンスター効果について】
■手札で発動できる起動効果です。
■この効果を発動する際にコストとして、手札のこのカードを相手に見せます。(その後、非公開にしてから処理を行います。特殊召喚するモンスターは相手に見せません。)
■既に自分が表側表示でモンスターを特殊召喚したターンには、この効果を発動できません。また、この効果を発動したターン、表側表示でモンスターを特殊召喚できません。
■この効果を発動した時点で、(実際に処理が行われたかどうかにかかわらず、)そのターン、自分は表側表示でモンスターを特殊召喚できなくなります。ただし、この効果の発動が無効になった場合、表側表示でモンスターを特殊召喚できる状態に戻ります。
【②のモンスター効果について】
■モンスターゾーンで発動できる誘発即時効果です。
■カードをセットする効果を含む、カードの効果を相手が発動した時に、直接チェーンして発動できます。
■ダメージステップには発動できません。
■この効果を発動する際の手順として、このカードを裏側守備表示から表側守備表示にします。
■『カードをセットする効果を含む、カードの効果』とは以下の効果を含む効果を指します。
・魔法・罠カードをフィールドにセットする効果
・モンスターを裏側守備表示で特殊召喚する効果
・フィールドのモンスターを表側表示から裏側守備表示にする効果
・『発動後このカードは墓地へ送らず、そのままセットする』テキストを持つ効果
・『その発動を無効にし、そのカードをそのままセットする』テキストを持つ効果
・『通常召喚を行う』『アドバンス召喚を行う』効果(なお『召喚を行う』効果や『アドバンス召喚を表側表示で行う』効果に対しては発動できません。)
【③のモンスター効果について】
■モンスターゾーンで発動する誘発効果です。
■必ず発動する効果です。
■ダメージステップでも発動します。
■処理時に、『相手フィールドの魔法・罠カード1枚を破壊し』の処理を行い、破壊に成功した場合、『手札からモンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する』処理を行います。
■破壊する処理と特殊召喚する処理は同時に行われる扱いです。
■手札で発動できる起動効果です。
■この効果を発動する際にコストとして、手札のこのカードを相手に見せます。(その後、非公開にしてから処理を行います。特殊召喚するモンスターは相手に見せません。)
■既に自分が表側表示でモンスターを特殊召喚したターンには、この効果を発動できません。また、この効果を発動したターン、表側表示でモンスターを特殊召喚できません。
■この効果を発動した時点で、(実際に処理が行われたかどうかにかかわらず、)そのターン、自分は表側表示でモンスターを特殊召喚できなくなります。ただし、この効果の発動が無効になった場合、表側表示でモンスターを特殊召喚できる状態に戻ります。
【②のモンスター効果について】
■モンスターゾーンで発動できる誘発即時効果です。
■カードをセットする効果を含む、カードの効果を相手が発動した時に、直接チェーンして発動できます。
■ダメージステップには発動できません。
■この効果を発動する際の手順として、このカードを裏側守備表示から表側守備表示にします。
■『カードをセットする効果を含む、カードの効果』とは以下の効果を含む効果を指します。
・魔法・罠カードをフィールドにセットする効果
・モンスターを裏側守備表示で特殊召喚する効果
・フィールドのモンスターを表側表示から裏側守備表示にする効果
・『発動後このカードは墓地へ送らず、そのままセットする』テキストを持つ効果
・『その発動を無効にし、そのカードをそのままセットする』テキストを持つ効果
・『通常召喚を行う』『アドバンス召喚を行う』効果(なお『召喚を行う』効果や『アドバンス召喚を表側表示で行う』効果に対しては発動できません。)
【③のモンスター効果について】
■モンスターゾーンで発動する誘発効果です。
■必ず発動する効果です。
■ダメージステップでも発動します。
■処理時に、『相手フィールドの魔法・罠カード1枚を破壊し』の処理を行い、破壊に成功した場合、『手札からモンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する』処理を行います。
■破壊する処理と特殊召喚する処理は同時に行われる扱いです。
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