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カードテキスト
このカードはA召喚したモンスター1体をリリースしてA召喚できる。
①:このカードがA召喚した場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動する。そのモンスターを破壊する。破壊したモンスターが光属性だった場合、その元々のレベル・ランクの数まで可能な限り、お互いはそれぞれ自身のEXデッキからカードを墓地へ送る(このカードが光属性モンスターをリリースしてA召喚した場合、墓地へ送る相手のカードは自分が選ぶ)。
①:このカードがA召喚した場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動する。そのモンスターを破壊する。破壊したモンスターが光属性だった場合、その元々のレベル・ランクの数まで可能な限り、お互いはそれぞれ自身のEXデッキからカードを墓地へ送る(このカードが光属性モンスターをリリースしてA召喚した場合、墓地へ送る相手のカードは自分が選ぶ)。
補足情報
2018-07-30
【『このカードはアドバンス召喚したモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚できる』について】
■モンスター効果として扱いません。
■アドバンス召喚(セット)された裏側守備表示モンスター1体をリリースしてアドバンス召喚することもできます。
【①の効果について】
■モンスターゾーンで発動する誘発効果です。
■必ず発動する効果です。(自分または相手のエクストラデッキが0枚の場合でも発動します。)
■処理時に、『そのモンスターを破壊する』処理を行います。破壊することに成功し、破壊したモンスターが光属性だった場合、『その元々のレベルまたはランクの数まで可能な限り、お互いはそれぞれ自分のEXデッキからカードを墓地へ送る』処理を行います。(これらの処理は同時に行われません。)
■裏側守備表示の光属性モンスターや、モンスターゾーンで光属性として扱われている元々の属性が光属性以外のモンスターを破壊した場合でも、『その元々のレベルまたはランクの数まで可能な限り、お互いはそれぞれ自分のEXデッキからカードを墓地へ送る』処理を行います。
■光属性のモンスタートークンや、モンスターゾーンで光属性として扱われている元々の属性が光属性以外のモンスターをリリースしてアドバンス召喚している場合でも、墓地へ送る相手のカードは自分が選びます。
■モンスター効果として扱いません。
■アドバンス召喚(セット)された裏側守備表示モンスター1体をリリースしてアドバンス召喚することもできます。
【①の効果について】
■モンスターゾーンで発動する誘発効果です。
■必ず発動する効果です。(自分または相手のエクストラデッキが0枚の場合でも発動します。)
■処理時に、『そのモンスターを破壊する』処理を行います。破壊することに成功し、破壊したモンスターが光属性だった場合、『その元々のレベルまたはランクの数まで可能な限り、お互いはそれぞれ自分のEXデッキからカードを墓地へ送る』処理を行います。(これらの処理は同時に行われません。)
■裏側守備表示の光属性モンスターや、モンスターゾーンで光属性として扱われている元々の属性が光属性以外のモンスターを破壊した場合でも、『その元々のレベルまたはランクの数まで可能な限り、お互いはそれぞれ自分のEXデッキからカードを墓地へ送る』処理を行います。
■光属性のモンスタートークンや、モンスターゾーンで光属性として扱われている元々の属性が光属性以外のモンスターをリリースしてアドバンス召喚している場合でも、墓地へ送る相手のカードは自分が選びます。
このカードに関連するQ&A 全6件中 1~6件を表示
アドバンス召喚したモンスターが裏側守備表示になったり、一時的に除外された場合、引き続きアドバンス召喚したモンスターとして扱われますか?
モンスター
更新日:
2026-01-23
お互いのエクストラデッキの枚数が5枚の時、「轟雷帝ザボルグ」の効果で「サイバー・エルタニン」を破壊した場合、処理はどうなりますか?
モンスター
更新日:
2017-03-24
相手が「轟雷帝ザボルグ」のモンスター効果を発動した時、チェーンして手札の「灰流うらら」のモンスター効果を発動できますか?
チェーン
更新日:
2017-03-24
「轟雷帝ザボルグ」の効果によって「真源の帝王」を破壊した場合や、「真源の帝王」をリリースしてアドバンス召喚した「轟雷帝ザボルグ」の効果を発動した場合、処理はどうなりますか?
モンスター
更新日:
2026-02-08
「埋葬されし生け贄」の効果を適用し、光属性モンスターを除外して「轟雷帝ザボルグ」をアドバンス召喚した場合、「轟雷帝ザボルグ」のモンスター効果は発動しますか?
魔法
更新日:
2017-03-24
墓地にて発動する「くず鉄の像」の効果で、墓地の「ジャンク・ウォリアー」を特殊召喚できますか?
罠
更新日:
2017-03-24
1
