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カードテキスト
【条件】相手がモンスターを召喚・特殊召喚した時、自分フィールドのモンスター1体と手札1枚を好きな順番で持ち主のデッキの下に戻して発動できる。
【効果】マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示モンスター(レベル8以下)1体を選んでそのコントロールを得る。この効果でコントロールを得たモンスターは表側表示でいる限り、攻撃できず効果を発動できない。
【効果】マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示モンスター(レベル8以下)1体を選んでそのコントロールを得る。この効果でコントロールを得たモンスターは表側表示でいる限り、攻撃できず効果を発動できない。
補足情報
2024-05-11
【条件】
■自分のデッキの下にカード2枚を戻す場合、デッキに戻す順番を相手は確認できません。
■自分フィールドのフュージョンモンスターまたはリチュアルモンスターをエクストラデッキに戻して発動することもできます。(エクストラデッキの一番下に戻す必要はありません。)
■相手が通常召喚として手札からモンスターをセットした時には発動できません。
■相手がカードの効果でモンスターを裏側守備表示で特殊召喚した時には、『マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示モンスター(レベル8以下)』がいるのであれば発動できます。
【効果】
■コントロールを得る際に、表示形式を変更して自分フィールドに移すことはできません。
■コントロールを得たモンスターが裏側守備表示になった場合でもコントロールは戻りません。(再度表側表示になった場合には、攻撃と効果の発動ができるようになります。)
■この効果でコントロールを得たモンスターが持つ永続効果は適用され続けます。
■この効果を受けたモンスターは、表側表示で存在する限り、『攻撃できず効果を発動できない』状態となります。(そのモンスターのコントロールがさらに移っても、攻撃できず、効果を発動できません。)
■自分のデッキの下にカード2枚を戻す場合、デッキに戻す順番を相手は確認できません。
■自分フィールドのフュージョンモンスターまたはリチュアルモンスターをエクストラデッキに戻して発動することもできます。(エクストラデッキの一番下に戻す必要はありません。)
■相手が通常召喚として手札からモンスターをセットした時には発動できません。
■相手がカードの効果でモンスターを裏側守備表示で特殊召喚した時には、『マキシマムモンスター以外の相手フィールドの表側表示モンスター(レベル8以下)』がいるのであれば発動できます。
【効果】
■コントロールを得る際に、表示形式を変更して自分フィールドに移すことはできません。
■コントロールを得たモンスターが裏側守備表示になった場合でもコントロールは戻りません。(再度表側表示になった場合には、攻撃と効果の発動ができるようになります。)
■この効果でコントロールを得たモンスターが持つ永続効果は適用され続けます。
■この効果を受けたモンスターは、表側表示で存在する限り、『攻撃できず効果を発動できない』状態となります。(そのモンスターのコントロールがさらに移っても、攻撃できず、効果を発動できません。)
このカードに関連するQ&A 全4件中 1~4件を表示
『このターン、相手の効果では破壊されない』効果が適用されたモンスターのコントロールが移った場合、どちらのプレイヤーの効果で破壊されなくなりますか?
モンスター
更新日:
2026-05-15
効果によってコントロールを得たモンスターの表示形式を変更できますか?
モンスター
更新日:
2026-05-15
「エレメンタル・サーキュレーション」を発動して『自分はモンスター(戦士族以外)の効果を発動できない』場合、永続効果も適用されなくなりますか?
基本ルール
更新日:
2026-05-09
自分フィールドに「アニマジカ・ソーサラー」がいる状況で「アニマジカ・シューター」をアドバンス召喚した時、「夢中の誘い」を発動されました。この時、相手は「アニマジカ・シューター」のコントロールを得る事はできますか?
モンスター
更新日:
2025-02-08
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